「希望の大麦プロジェクト」に本校児童が参加しました。

東松島みらいとし機構「HOPE」さんが行っていた「希望の大麦プロジェクト」に参加していた本校児童が、道の駅東松島で麦茶の販売をがんばっていました。

麦茶の原料となる大麦は津波で浸水した農地で栽培され、子供たちは去年から種まき、麦踏み、収穫などを体験し、この日のためにパッケージもデザインしたとのことです。